ミセスのライブに行ってみたいけれど、一人で参戦するのはちょっと不安……。一人で初参戦には不安がつきものですよね。
この記事では、ミセスのライブに一人で初参戦する方に向けて、よくある不安や準備しておきたいこと、当日の過ごし方などをわかりやすく紹介します。安心してライブ当日を迎えられるように、ぜひ参考にしてくださいね。
ミセスのライブは一人参戦でも安心!会場の音楽とライブ演出に集中できる
ライブに一人で参戦すると、「周りは友達同士で来ている人が多いのかな?」と不安になりますよね。私も初参戦は一人だったので、ドキドキでした。
でも、一人参戦だからこそ、自分のペースでライブを楽しめるというメリットがあるんです。誰かに合わせて行動する必要がないので、グッズを見たり、会場の雰囲気を楽しんだりする時間も自由です。(誰かと共有できないので、ちょっとだけさみしい時もあるかも(笑)です。)
ライブが始まってしまえば、ミセスの世界観に引き込まれて、不安なんてどこえやら!です。
ミセスのライブは生演奏や楽曲の魅力を全身で味わえる最高の時間
ライブの魅力は、普段聴いている楽曲を、会場で生演奏として体感できることです。
もっくん(大森元貴)の生歌は口から音源と言われてますが、私は初参戦で生歌を聴いた瞬間、「CDが流れてきた?!」と思ってしまいました。歌が上手いのはわかっていましたが、想像以上の歌唱力に放心状態でした。
曲に合わせた照明や映像、ステージ上のもっくん(大森元貴)、ひろぱ(若井滉斗)、りょうちゃん(藤澤涼架)の動きが重なると、音楽を耳だけでなく全身で感じることができます。MCで3人のワチャワチャをみれるのも、ライブの醍醐味です。
ライブならではのアレンジや、大好きなミセスが奏でる音楽に夢中になってしまいます。とにかく没入感がすごい!
ミセスのライブには年代を問わずファンが集まる理由
ミセスのライブには学生から大人まで、さまざまな年代のファンが集まります。
ミセスの楽曲は、明るく元気になれる曲だけでなく、悩んでいるときに寄り添ってくれる曲や、前向きな気持ちにさせてくれる曲もたくさんありますよね。
そのため、年齢に関係なく「この曲が好き」「この歌詞に励まされた」と感じる人が多いのでしょうね。私がミセスにハマったきっかけは、3年くらい前にやたらと『僕のこと』を耳にするので、歌詞を調べたらめちゃくちゃ刺さったのが、きっかけでした。(アラフィフです。)
年齢は関係ないので気にしすぎ、自分らしくライブを楽しみましょう。
ミセスのライブで「周りについていける?」コール&レスポンスは?
ライブに一人で初参戦する場合、「周りのJAM′S(ファン)についていけるかな?」と不安になりますよね。
ライブでは、曲に合わせて手拍子をしたり、ジャンプしたり、会場全体で盛り上がる場面があります。曲によってはコーレス(コール&レスポンス)があります。「コーレスを覚えていないと楽しめないの?」と思うかもしれませんが、心配しなくても大丈夫。周りのJAM′Sの様子を見て、マネしてみればOKです。DVDをみて、イメトレしていくのもありです。
ライブが始まれば、音楽や会場の雰囲気に自然と引き込まれます。自分のペースでミセスの世界感を満喫してくださいね。
ミセスのライブでやってはいけないこと
ライブを思いきり楽しむためには、周りの人も気持ちよく過ごせるように、いくつか気をつけたいことがあります。
ペンラ(ペンライト)は、人に当てないように気をつけてくださいね。ミセスのペンラは500mlのペットボトルより少し大きいくらいです。
ライブ中、大声で歌うと周り方の迷惑になることがあるので、気をつけましょう。もっくんが、「歌って」と煽ってきたら、その時は大声で歌ってOKです。
個人的な意見ですが、ライブでゲットした銀テ(銀テープ)をメルカリで売るのはやめてほしいです。売る目的で、銀テをゲットするなんて...心がせまくて、すみません(>_<)
ミセスのライブ 初参戦を自分のペースで満喫しよう
一人で初参戦は、楽しみと不安が入りまじる感じですよね。
しかし、ライブが始まってしまえば、ミセスの音楽を全身に浴びて、不安は消えてしまいます!たくさんのJAM’Sがそれぞれのスタイルでミセスの音楽を楽しんでます。
コーレスや手拍子も、できなくても大丈夫。隣のJAM’Sのマネをしてみてくださいね。たとえ間違えたとしても、JAM’Sはミセスのステージに夢中なので気づかれることはありません。(笑)
何より大切なのは、ミセスの音楽を思いっきり楽しむことです。もっくんはいつも「誰一人おいて行かないよ!」と言ってくれます。
初参戦は一生に一度です。(ちょっと、大袈裟⁉)ミセスのライブを満喫して、最高の日にしてくださいね!


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